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ユーロドルの1.30抜けに唖然としてるショーターがいるかもしれない・・的な

ユーロドルの跳ね上がりが凄い!
25日につけた1.304で揉みあって落ちるかと思ったけどぶち抜いていった
中期的流れは下降なので1.30付近で売った人達はもらった!と思ったでしょーね

今だ足型は上を示しています。
自分もユーロドル参戦する気だったらその辺で売ってるかもしれないですね・・・
今の相場はなんて言うか...過激ですわ_/|◎

27時にFOMCが構えてますので早計なポジションは注意して下さい♪

ちゃんちゃん

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ライオンのトレードバトルの動画が面白かったので載せときます
壱万円札が降ってくるって^^、

糸ハッキリ見えてますからね 笑....





因みに、のりたんくさんは元・レースクィーンであの”恋の空騒ぎ”に出演してた経歴もあるらしいですよ
投資でマンションも買ったそうです
羨ましいですね♪



相場情報を貼り付けましたので続きからご覧下さい。



TKY午前=円相場はこう着、オセアニア通貨はしっかり   2013/04/10 12:00


 午前の東京市場で、円相場はこう着。本日が実需の決済が集まる5・10日だったことで仲値公示前後では小幅に振幅したものの、方向感はなかった。ドル円とクロス円は昨日のNYクローズ水準を引き継いでいる。欧州通貨も対ドルで小動き。一方で、オセアニア通貨はしっかり。本日発表された3月の中国貿易収支は8.8億ドルの赤字となり、黒字予想に反して赤字となったものの、輸出が堅調だったと同時に輸入の伸びが輸出を上回ったことが背景となっており、内容を好感した豪ドル買いが入った。
 ドル円は99円ちょうど前後でもみ合い。日銀金融政策決定会合後の円売り圧力は残っているが、昨日からこれをテーマとした円売りは失速しており、値幅も限られた。クロス円も方向感は乏しく、ユーロ円は129円半ば、ポンド円は151円後半、NZドル円は84円半ばで小動き。ユーロドルは1.30ドル後半、ポンドドルは1.53ドル前半で横ばい。
 豪ドル/ドルは1.0518ドルまで水準を切り上げ、1月24日以来の高値を塗り替えた。中国貿易収支の内容が好感されている。豪ドル円も104.23円まで強含み。豪ドル買いの動きにつれて、NZドル/ドルも0.8538ドルまでわずかに買いが優勢となる場面もあった。ただ、オセアニア通貨高の動きは大きくない。
 東京タイム午後は手がかりとなりそうなイベントも特になく、午前からの模様眺めムードが引き継がれる可能性が高い。ただ、本日に限った話でもないが、100円台を視野に入れているドル円がこう着感を強める時間帯が増えれば、利益確定を検討する市場参加者も拡大すると考えられ、神経質さは時間と伴に高まっていきそうだ。この他、北朝鮮情勢で動きがあれば、円相場中心にそれなりに反応しそうだが、これを材料とした動きは一時的だろう。




【テクニカル】テクニカルレベル一覧 ユーロ円   2013/04/10 10:27

参考レート  129.62円  4/10 10:27

パラボリック  120.59円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    127.97円
21日移動平均線   123.47円
90日移動平均線   119.80円
200日移動平均線  109.22円

RSI[相体力指数・14日]
 70.95%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2Σシグマ[標準偏差]上限  129.78円
2Σシグマ[標準偏差]下限  117.04円

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  1.31  vs  0.31  MACDシグナル [かい離幅 1.00]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)



【テクニカル】テクニカルレベル一覧 ユーロドル   2013/04/10 10:26


参考レート  1.3083ドル  4/10 10:25

パラボリック 1.2765ドル (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    1.3021ドル
21日移動平均線   1.2926ドル
90日移動平均線   1.3165ドル
200日移動平均線  1.2902ドル

RSI[相体力指数・14日]
 57.66%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2Σシグマ[標準偏差]上限  1.3110ドル
2Σシグマ[標準偏差]下限  1.2738ドル

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  -0.0018  vs  -0.0058  MACDシグナル [かい離幅 0.0039]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)


【テクニカル】テクニカルレベル一覧 ドル円   2013/04/10 10:26


参考レート  99.02円  4/10 10:25

パラボリック  93.65円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)

移動平均線(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)
5日移動平均線    98.26円
21日移動平均線   95.51円
90日移動平均線   91.01円
200日移動平均線  84.54円

RSI[相体力指数・14日]
 70.86%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)

ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)
2Σシグマ[標準偏差]上限  99.21円
2Σシグマ[標準偏差]下限  91.73円

MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標
MACD[12、26]  1.13  vs  0.65  MACDシグナル [かい離幅 0.47]
(MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)



【発言】9日の要人発言   2013/04/10 09:46


バーナンキFRB議長
「ストレステストは銀行の状況改善を示す」
「銀行は数年前と比べ著しく強くなっている」
「銀行は流動性リスクのよりよい管理必要」
「経済は我々が望む水準からは依然として程遠い」
「主要国の大半は完全雇用から程遠い」
「中銀のQEは相互に建設的」
「金融引き締めの主な手段は超過準備の預金金利」
「引き締めプロセスで資産売却は後になる」
「超過準備金利のように資産売却利用すること考慮せず」

麻生財務相
「日銀の金融経済政策はデフレ脱却が目的、G20で理解を得た」
「行き過ぎた円高が是正されつつある過程」
「円安はデフレ脱却を目指す政策の結果論」

甘利経済再生相
「株価は高いほうが経済に好影響」
「円安で輸出はまだ反転していない」
「TPP、米国との交渉は大詰めだが最終決着はまだ」

安倍首相
「債券市場、常に注視していかなければならない」
「日銀の金融緩和が想定を超えたと論評する人もいる」
「黒田日銀総裁は密接な対話を行っていくことで安定性を高める」

ギラード豪首相
「中国の豪州投資拡大の可能性が存在」
「通貨に関する合意は人民元の国際化を支援」

格付け会社ムーディーズ
「スペインの『BAA3』の格付け、および見通し『ネガティブ』を維持」

ジョーダンSNB(スイス国立銀行)総裁
「スイスフラン上限維持の撤廃はまだ遠い話」

デギンドス・スペイン経済相
「キプロスの救済パッケージは誤りだった」
「改革と財政削減を組み合わせる」

フィッシャー英MPC(金融政策委員会)委員
「銀行の貸し出し状況が改善することを期待」
「QEは経済を支えるために必要」

浜田内閣官房参与(エール大学名誉教授)
「競争力の観点から、ドル円のレベルは経済にポジティブ」
「更なる緩和が必要となった場合、日銀にはまだ多くのオプションが残っている」

IMF(国際通貨基金)
「世界経済の回復は適度なレベル」
「成長と雇用が最重要課題」
「インフレは驚くほど落ち着いている」
「中銀の景気刺激策は高インフレを招来せず」
「中銀が外部の影響から自由な限り、刺激策はインフレに影響せず」

ショイブレ独財務相
「ルー米財務長官と会談、双方の意見に大きな相違はなかった」
「成長に焦点をあてる必要」

ルー米財務長官
「米国の経済回復は力強い」
「ショイブレ独財務相と銀行同盟について意見を交わした」
「欧州各国政府は需要を押し上げる必要」
「欧州は成長と財政削減でのバランスが必要」

ブラード米セントルイス連銀総裁
「3月の米雇用統計の結果、自身の見通しを変化させるものではない」
「3月の雇用データは恐らく修正させるだろう」
「失業率、年末に向けて7%に低下すると予想」
「FOMCは金融政策の小幅な調整を受け入れる方向に傾くだろう」
「金融政策、いずれは正常に戻る必要がある」

バローゾ欧州委員長
「スロベニアは改革において非常に厳しい課題に直面」
「スロベニアは財政支援を必要としていない」

ラッカー米リッチモンド連銀総裁
「日銀の金融政策は『大規模かつ大胆』」
「(今月の)雇用統計の結果は、自身の米国の成長見通し(+2.5%)に影響せず」

モスコヴィシ仏財務相
「仏は、ユーロ圏危機の伝播と戦う」

ノボトニー・オーストリー中銀総裁
「キプロスの最初の救済、試みたのは間違いだった」
「欧州は長期間の非常に深刻な危機」

アスムセンECB理事
「ユーロ圏経済に対してわずかに楽観的」
「ユーロ崩壊の確率は明らかに低い」
「現時点でインフレ圧力はない」
「ドイツは今年経済成長を達成する」
「ECBは唯一流動性供給を行うことができる」
「キプロスの預金者負担はユニークなケース」

ロックハート米アトランタ連銀総裁
「金融危機の解決は強固な防衛である」

著名投資家ジョージ・ソロス氏
「ユーロ圏の危機は解決に程遠い」
「ユーロ維持にはドイツの指導力が必要」
「独は9月選挙までにリセッションに陥るだろう」

レビン米上院軍事委員長
「北朝鮮のミサイル発射は差し迫っている可能性」



【通常市況】恐怖指数VIXは12.85、前日比低下   2013/04/10 05:33


 投資家の不安心理を示すVIX指数は、12.85へ低下(前営業日13.19)。序盤はダウ平均が前日比プラス圏でスタートしたものの不安定な動きだったことから投資家の不安心理を若干煽るかたちとなったが、その後はダウ平均の上昇にともなって、為替相場でもリスクオンから資源国通貨をはじめ主要通貨が対ドル・対円で買われるなど投資家の不安心理は後退しVIX指数は低下幅を広げることとなった。VIX指数は序盤に13.68まで上昇後は低下に転じると、終盤にかけては低下幅を一段と広げ、12.75を示現した。
 ダウ平均は前日比+59.98ドルの14673.46ドルで引けた。
 VIX指数は、S&P500オプションの値動きを元にシカゴ・オプション取引所(CBOE)が算出・公表するボラティリティ・インデックスの略称。通称は「恐怖指数」で、上昇は市場の不安心理の強まりを、低下は不安心理の弱まりを示す。



【通常市況】LDNFIX=ドル円は・クロス円には底堅さも方向感に欠ける   2013/04/10 00:20


 ロンドンフィックスにかけて、ドル円・クロス円には底堅さも方向感には欠ける。米2月卸売在庫の発表はあったものの、昨日に続き米国経済指標の発表は乏しかったが、ドル円・クロス円は底堅さを示す展開となった。もっとも、材料難から全般的に狭いレンジのなかでの推移となり方向感には乏しかった。他の金融市場ではダウ平均が前日比プラス圏での推移を続けていたが徐々に上値が重くなっている。本格スタートしている米企業決算の発表を見極めたいとの見方も重なり、積極的に上値を試す動きは手控えられたもよう。
 ドル円・クロス円は底堅さ示す。ドル円は99円を割り込んでの推移が続いていたが、日銀の大規模な金融緩和決定の影響が依然として根強く円売り基調を支えているほか、ドル売りからドル買いに傾斜したことで、99円前半まで持ち直す場面がみられた。そのほかクロス円は、ユーロ円が129円前半、ポンド円は151円前半、豪ドル円は103円後半、NZドル円は84円前半、加ドル円は97円前半でのしっかりとした推移となった。
 ドルストレートも上値を試す流れ。序盤、ユーロドルはドル売り主導の流れから上昇した後はいったん下押していたが再び上昇幅を広げ、厚めの売り・ストップロスの買いが混在していた1.3070-80ドル水準をこなすかたちで、1.3083ドルまで買い進まれた。そのほか、ポンドドルは1.53ドルちょうど近辺、豪ドル/ドルは1.04ドル後半、NZドル/ドルは0.85ドル前半を中心に推移した。


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