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ドルカナダをショートするもパッとしない二日間

昨日からUSDCADをポジってたのですが素直に下落しませんね
丸の中でショート参戦 1回切らされました*’A`∞)
USDCAD_20121023174249.jpg

日足で見ると低い位置に滞在しており、上昇余地がかなりありますが
4h,2hに角度を変えると過去の高値を越えてpinbarが出現してます

100SMAからの乖離が100pips程度、 下値0.976→高値0.996 ボラリティが200pips
ここ数日で一気に動きがでた感じです 
逆張りですが一旦落ちてもいいだろ... 的なショートです
高値超えで損切る計画だょ

チャートはHLバンドを表示させてます ダウ理論を重視する自分にはピッタリ♪


【HLバンドって?】
過去の一定期間の高値と安値を更新するということでシグナルと判断するテクニカル指標。 この考え方はレンジブレイクアウトと呼ばれるものを使用していますが、 サポート&レジストのブレイクの考え方からしても非常に有効性の高いテクニカル指標となっています。
HLバンドの見方も非常にシンプルで簡単なものです。 計算方法としては、過去20日間の最高値がHバンドで表示され、 過去20日間の最安値がLバンドで表示されます。 HバンドとLバンドの平均値を中間線として表示されます。

売買シグナルの判断は簡単に判断ができて過去20日間の高値を上抜けしたら買いシグナルと判断して、 過去20日間の最安値を下にブレイクしたら売りシグナルと判断します。 一度ブレイクしたらトレンドが続く限りは有効なシグナルとなります。 中間線の傾きはトレンドの方向性を示しており利益確定や損切り注文の目安となります。
また、HLバンドは取引量の多さのボラティリティの計測として使用することも可能です。 HバンドとLバンドの狭くなったり広くなったりするのは、 価格変動の激しさも要因の一つになるからです。

※もしブレイクしたとしてもすぐ戻ってしまった場合は、高値掴みとなってしまいますので、 トレンドの強さには十分に注意すること



明日は指標がズラリ並んでますね FOMCも入ってるんで無理しない程度にチャート見ていきます。




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 Klugニュース



10/24(水)  経済指標
09:30 7-9月期四半期消費者物価(CPI)(前期比) 0.5% 1.0%
09:30 7-9月期四半期消費者物価(CPI)(前年同期比) 1.2% 1.6%
17:00 9月消費者物価指数(CPI)(前月比) 0.2% 0.6%
17:00 9月消費者物価指数(CPI)(前年比) 5.0% 5.2%
17:00 10月IFO企業景況感指数 101.4 101.6
17:00 10月製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 46.1 46.5
17:00 10月サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値) 46.1 46.4
20:00 前週比MBA住宅ローン申請指数 -4.2%
23:00 9月新築住宅販売件数(年率換算件数) 37.3万件 38.2万件
23:00 9月新築住宅販売件数(前月比) -0.3% 2.4%
23:00 8月住宅価格指数(前月比) 0.2%
27:15 米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表 0-0.25% 0-0.25%

- 2 Comments

伊達猫  

ダウ理論自分も知識としては持っているものの、なかなかうまく使いこなせてないです^^;
って~~~~~クロスラインさんトップ画のあのかわい子ちゃんは!?!?
もしやクロスラインさん喜ばせ組の1人ですか@@

2012/10/25 (Thu) 09:02 | EDIT | REPLY |   

クロスライン  

伊達猫さん

こんちにはー。 日南響子さんですよ。伊達猫さん! 
私の一押しの子です♪ おそらく、この地球上で最も輝いてる女の子です。

2012/10/25 (Thu) 12:11 | EDIT | REPLY |   

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