名称未設78y1

デッドクロスにゴールデンそして、Perfect Order崩れ去る

先日の7-9月期の英GDP速報値が市場予想をちゃっかり上回ったおかげで
ポンドがえらい動きましたね
ポンドルにショートかまさなくて命拾いしました
そして、FXの究極奥義ゴールデンクロスを見ることが出来て満足です♪

スポンサーサイト

ローソク足を信じ、ローソク足を疑え

ローソク足をについて書かれている記事をよく見かけるが
自分はローソク足のみで判断して相場に入るのは危険と考えている

もちろん、足形だけで抜く事もできるが 「ある程度」ピプスを取るにはサポレジとラインを【複合】
させないと上手くローソクの旨みを引き出せない

下図はピンバー(トンカチ)だがこんなの1本ぐらい出たって、 あてになんないでしょ?
一箇所でたところで最強のシグナルとは言えませんね つまり、どちらにも行く可能性がある

様は出た直後のローソクで判断しないといけん..て事ですよ

yyugh名称未設定-1


荒れ相場の稼ぎ方

10日の為替相場は中国経済の影響で豪ドルが下落 オセアニア通貨を中心に激しく円高に振れました
そして、ポジション調整の売りが一服したところからのポンド円/ポンドル/豪ドル$の戻しが凄かった(-。-)v-゜


あちこちから○○系買い観測~! ○○○○に買いオーダー厚め ....みたいな
色んな方のツイッターのつぶやきが面白かったです



唯一・ドル円のみ円高を好んでます 8月円高伝説はホントですか?


そんな荒れ相場でも全勝✡ 美味しかったです
フーサイン・ハーネカー氏に影響を受け、取れる場面しか参入しない!と決めてから負け知らずです


iiou無題


と言っても・・・大したことはホントに何もしてません此方の記事で書いてる通りのことを
ブレンドしてるだけです

ファンダメンタルで動いた強い流れに乗り、スキャルピングで勝つのも正解
機能しているサポレジに合わせ、カウンタートレードで勝つのも正解
ガッチガチのレンジ相場で損大利小でピプスを抜くのも正解



一つ例を上げると昨日のAUDUSDの動き
インナーラインを切りローソクが方向性(足形)を示し、下方向に弾けました この胴体を頂く訳です
只、ここで注意するのが・・・勢い!  勢いが伴ってないとダマシが起こりやすいという事(ヘタクソな絵で書いてる通り)
これを私は空間ローソク足(足形が密着した状態を放れる)と呼んでいます


tyrf


因みに実戦では1時間足より短いローソク足は見ません
勝率を上げる為には取れるポイントを取ったらほどよく利確して次の動きを待つ~これの繰り返しです

相場の全体をご丁寧に全部取ろうとする必要はありません
トレンドは追いかけるべきですがレンジは自分が取れる部分のみを取れればいいんじゃないでしょうか


一つ言えるのが、負けを前提として狙っていくスイングトレードと比べてはるかにプレッシャーがかかると言う事・・・・
勝てば勝つほど、ババ(負け)を引きたくないと思うんですよね^^、

欲を制するのは厄介だな....。

....それでは、一週間お疲れ様でした♪ よい、週末を✡






にほんブログ村 為替ブログへ  ⇐1押求 ブログランキング・にほんブログ村へ  ⇐2押求

ローソク足は火の車

先週ドラギ総裁が「あらゆる手段を講じる」と発言したものの
昨日の会見で具体的な措置を出さなかった為 市場は失望感からユーロ売りが加速!
凄まじい動きを見せてくれました...

【ユーロドル1時間足】
跳ね上げておとすって・・・・・・凄まじいぃ
こんなの滅多に見れないね、・゚・(ノ︵◉)・゚・

eerd.png





こっちも凄ぃ 【USDCHF1時間足】
ユーロの逆バージョン  

うぇds




丁度そのころ、ポン円の怪ポジを建ててたのですが あまりの動きにビビって緊急避難しました..
ユーロに手を出さなくてよかったっす(☼ Д ☼)   ・・・マジ

市場の期待を裏切ってくれたドラギ総裁にはいずれ天誅が下されるでしょう
覚悟しといて下さい。






~今夜は月一の米雇用統計ですね!

外国為替でご活躍の皆様✡ 各地で熱中症が多発し暑っ苦しい夏が続いておりますが
体調管理に気をつけて頑張っていきましょう。


ブログランキング・にほんブログ村へ   ⇐押してね


phoenix___praying_for_rebir.jpg


高値の華に買い柱

(*´∀`*)なぁ ! おまえ、あの子のこと もうあきらめたのかよ?(*´∀`*)

(´д`)あきらめられないょ でも何回言い寄っても 振り向いてくれないんだ おれなんて... しょせん(´д`) 

(*´∀`*)だめもとで もう一回チャレンジしてみょうぜ そろそろ落ちるかもしれないゾ(*´∀`*)


(´д`) そうかな? よし ! 当たって砕けろダ うぉぉぉー   

    え? おっけー!?  やった!  やったぁぁー !! (´д`)



こうして ドテンろす男くんは1.230ちゃんを口説き落として相場からおこずかいをゲットしました♪ オメ♪



っれty

上記のエピソード(?)は余計でしたけど たまにはユロドルのチャートを....

ユーロドルは最近ノーマークなんですけどチャート見ると綺麗な【値落ち】を見る事ができました
ちょっと不安材料が転がるとすぐ落ちるんですね

~チャートの青丸のローソクは私が買い柱と呼んでるローソク足です
クロスラインキャンドル協会では買いサインが出た事を「買い柱のフラグが立った」と表現します
文字通り 雑魚足を蹴散らして炎の様に伸びてますね
と言ってもユーロなんで・・・( ´θ`) ヨロシクデス

ところで・・・最近非常にトレードスキルの高いと思えるブログをいくつか見てるんですが、
共通しているのがプライスアクションを重視したトレードをなさってる事です

インジケーターに主軸を置かないだけに タイムラグも無く初動を捉えるのが早い
極めればこれ程シンプルで強力なものはないでしょう 、裁量トレードをやる以上 軽視出来ないですね


そんなんで~本日もローソク見ていきまッす !






iuhl002.jpg

フォトグラファーあきさんの撮ったヨロンの写真/こんなん撮れたらなぁ=と思いつつ壁に張ってる。




ブログランキング・にほんブログ村へ

こんなローソク足嫌やん

今夜はカミングアウトします、、 実はクロスラインにも苦手なローソク足があるのを・・・・......

ローソク足に重点を置いた手法を極めるのが自分の目標なんですが 意外と自己流入ってます

シングルライン検証の頃からそんなにセオリーには拘らなかったです 、勿論基本は抑えてますけどね
チャート見ながらローソクがどのようにして形成されていくのかず~っと眺めてる事が多かったんですょ...

自分が少し勝てるようになったのもそのお陰だと思ってます



そんな私が苦手とするローソクは・・・
コイツ↓ 
名称未設ioiok1

ギルド足!こないだ命名しましたぁ

pinの挟み撃ちですよ? ビックリしますよ、こんなん出たら(結構でますけどね・・)
しかも、1時間足や2時間足です  コイツが出現するとあんま良くない




ギルド足の次に嫌なのがこ奴!↓
サンド足!

名称未設定uuij1

なに挟んでくれとんの? 意味分からん・・・(+_+)
ポジって・コイツが出現して逆速/刈られる事が多々ありました

あまり見たくないですね 




色んなローソク足と格闘しながら トレードは鍛えられていきます
と言う訳で・今日もローソク眺めるょ。

                                


出羽の天狗に迫る

酒田五法でおなじみ本間宗久について


日本が誇る相場師 本間宗久


本間宗久は今をさかのぼること280年ほど前、江戸時代後期の1724年(1717年の説もあり)に出羽国庄内(現在の山形県酒田市)にて生まれました。
生家は「本間様には及びもないが、せめてなりたや殿様に」とうたわれた酒田の豪商で大地主、本間家です。宗久はこの本間家の初代当主・原光の五男として生を受けました。
 宗久が初めて相場を張ったのは、本間家二代目当主である兄の光寿から本間家の営業を託されていた時代(1750年頃)。本間家があった酒田は出羽米(今の庄内米)の一大生産地であり、宗久は当然のように米の売買と投機に手を出すようになります。

宗久は米相場の研究を始めて実践に移しましたが、買えば当たり、売れば当たりでわずかの間に数万金の利を得たと伝えられています。
その後、兄の光寿が世を去り、甥にあたる光丘が三代目当主となります。宗久は光丘とはからって大量の庄内米を売りに出す一方で、京都と大阪の米会所(米相場)を舞台に米相場に挑みます。当時の実家の本間家は二十五万石ともいわれた豪農でもあり、米の現物を背景にした上、作柄情報が刻々と入るという恵まれた環境に加え、宗久は天才的な相場師でもありました。
記録に裏付けられた合理的な作柄の豊凶予測とともに、大胆不敵で進退自在な攻防によって、仕手戦に花を咲かせ、連勝記録を打ち立てていきます。常勝腐敗の記録を打ち立てた宗久は巨万の富を築き、"出羽の天狗"と讃えられるまでになっていきます。

 関西市場を席巻して、相場の神様と騒がれた宗久は、いよいよ江戸へと乗り込みます。そして、ここでもスケールの大きな売買を展開し、天才的相場師の面目を発揮して空前の巨利を得ます。現在のお金にすると1兆円以上になるともいわれています。かくて、天才の名声と巨万の富を得た宗久は、江戸根岸に豪邸を構えて悠々自適の生活を送りましたが、晩年は幕府の財政指南役として相談にもあずかっていたといいます。


そして、その本間宗久の相場観を元に作られた必勝法が、ローソク足の組み合わせからチャートを読み解く「酒田五法」です。日本では欧米でチャートが生まれるはるか昔に、優れた罫線法を作り出されていました。
本間宗久は、その罫線に見え隠れする投資家の心理状態を読み、相場の必勝法を生み出していったのです。酒田五法は、本間宗久の相場伝を元にして、後世の人々が、わかりやすいローソク足を使った法則に変化させながら、発展していきました。
私たちは、酒田五法の普遍性を、今でもさまざまな酒田五法のパターンを、株価や為替、先物などさまざまなローソク足の中に簡単に見出すことからも確認できます。
 現在では、ローソク足自体もキャンドルスティックの呼び名で、世界中の投資家にとっても一般的なものとなりつつあります。



日本が誇るローソク足分析方 酒田五法とは

酒田五法とは、江戸時代、酒田藩の豪農の家に生まれ、米の先物相場で天才的な手腕を発揮した本間宗久が書き残した「本間宗久相場三昧伝」をもとに作られた罫線(ローソク足)の分析法です。 この酒田五法、宗久自身が著した「本間宗久相場三昧伝」が元になって作られました。この「相場三昧伝」は、本間宗久が米相場の中から探り出した相場の分析、投資心理、さらには人生訓までを箇条書きに著したもので、その著を参考にしながら後世の人が罫線の具体的な形にして名称をつけたものが酒田五法です。
 この酒田五法は、本間宗久が没して200年以上経った今でもチャートを見る上で重要なテクニカル分析手法のひとつとなっています。酒田五法で使っているローソク足やその組合わせの名称も、チャートを扱う書籍の中では、まったく違和感なく頻繁に使われています。酒田五法は、まさに日本が生んだ、チャート分析の古典と言えるでしょう。



酒田五法の大元となった「相場三昧伝」


米の商いで大切なことは仕掛けである。仕掛けが悪ければ何回やっても失敗してしまうものである。またここが買い時と思ってもあせらず、三日待つべきである。天井値・底値が出ない場合には、何ヶ月でも待つこと。



急騰急落で天井を形成した後、保ち合いが続き、人々が上放れすると動くと騒ぎ立て始めた時は、絶好の売場である。人の逆を行くのが成功の秘訣である。ただし、底値での保ち合いの後の上放れは買い乗せしていくべきである。

天井買わず、底売らず
これは相場の上では、第一の心得である。上がれば下がる、下がれば上がる。これを忘れると、どこまでも上がると思い天井で買いを入れたり、逆に底でも売ってしまったりするものである。強欲は張らずに思惑を断つことが大切である。


酒田五法投資の心得


一、機に待つに即ち「仁」  一、機に乗ずるに即ち「勇」  一、機に転ずるに即ち「智」


江戸時代、本間宗久によって編み出された酒田五法のうちでも上に書かれた三つの心得は、「三位伝」と呼ばれ、酒田五法の中でも秘伝中の秘伝として、伝えられています。その意味を読み解いてみましょう
 「仁」とはチャンスが来るまで努力して待つということ。そして、絶好のチャンスが来たら果敢に乗るのが「勇」であり、柔軟な対応ですぐに考えや気持ちを切り替えることが「智」となります。投資には、以上の3つが不可欠であると本間宗久は説いています。
 宗久が残した書物の内容は投資の技術だけでなく、相場の心得や哲学、人生訓に至るまで幅広く網羅しており、現代にも通用する名文が随所に登場しています。



一、商い利運仕当たる時、先ず大概に致し、取り留むるものなり。
その節一両日休むべし。この休むを忘るる時は何程利運に向きても、商仕舞いの節は決して損出べし。

相場が思い通りに運び、利が乗ったときには、適当なところで手仕舞いをして、相場を冷静に見つめるために一両日は相場を休むことが大切。休むことを忘れて利を得ようとあせると、結局最後は損を出すことになる。


二、われ強気の節は人も強気を思うべし。われ弱気の節は人も弱気に片寄るなり。

自分が強気のときは、他人も強気になるし、自分が弱気になるときは、他人も弱気なるもの。こんなときは、三日間待って、人とは逆の行動を取るのが、相場(米相場)の極意。人と同じことをやっていたのでは、成功を手にすることはできない。


三、我一分の了見にて売り買い決して致す間敷くなり。三位の伝を表にし、立羽を極め、売買の内、一方を立て抜くべし。

自分の軽々しい判断で売買を行ってはならない。三位の伝に照らし合わせ、相場の状況(立羽)を考え抜き、方向が決まったら、買いか売りかどちらか一方を徹底的に行う(立て抜く)こと。




このように本間宗久は、相場の具体的な見方だけだなく、相場の心理や相場に対する心構えにいたるまで、考察していたことがわかります。当たり前と思う方も多いと思いますが、それを思うように実行できないのが、今も昔も相場の怖いところです。
 酒田五法は、ローソク足の分析手法ですが、ローソク足には相場を張る人々の心理が凝縮されて表れたものです。
 ぜひ、酒田五法を学んで、ご自身の投資に生かしてください。
 ただし、本間宗久も言っていますが、相場は生き物、くれぐれも酒田五法だけに捕らわれることには注意してください。様々な角度から相場の行方を確認する冷静さを保つことが、酒田五法の教えでもあります。


酒田五法を詳しく知りたい方は此方


その他のローソク足

羽黒法    新値足    コマ足




因みに私がローソク足を見てエントリーする時は酒田五法のみではまず、エントリーしません  理由はダマシだらけになるからです

ローソク足と己のテクニカルを組み合わせて仕込みます  スキャルをやる場合も15分足以上のローソク足で判断する方がノイズが低減するでしょう。


酒田五法なんて、もう古いよ・・・ なんて思ってる方もいるかもしれない 


しかし..! ローソク足は足形だけでは無い ローソク足トレードの真の意味は値動きの微妙な強弱を測り 方向性を読み取る事にある



キャンドル信者の永遠の灯 酒田五法  変わらないキャンドル愛は極上なトレードへのスパイスなのです。


ブログランキング・にほんブログ村へ

クロスキャンドルの恐怖

hg名称未設定-1


こんばんはー☆ 色んな通貨が不規則な動きを繰り返してますねー 

ホントに不規則なのかは疑問ですけど(;一_一)

ところで・・ ローソク足の中で寄引同時線と呼ばれる十字足が私はど~も

苦手です なにか、不吉な気がします・・・

相場の動きが膠着状態、売り手と買い手の力が拮抗してるときに現れるのですが

含み益のポジがコイツが急に現れて反転するケースが多々あります !

私はこれをエマージェンシークロスキャンドル現象と呼んでいます(ー_ー)!!


独り言はこの辺で・・・・

検証の結果が出たので上げておきます
---18日 AUDJPY -26pips(保有時間2時間50分) AUDJPY +87pips(保有時間5時間)
 ---19日 CHFJPY -34pips(保有時間1時間10分) AUDJPY +49pips(保有時間4時間20分)

 獲得pips +76pips 前回の1日分とほぼ、変わらない利益ですね 

AUDJPY-26ポジは1回建値付近で逃げてもよかったのだがルール上、放置 やはり損切りする結果になった
AUDJPY+87ポジはストレスなく保有する事が出来、納得の位置で決算 
CHFJPY-34ポジはルールに乗っ取りポジションを取るも、絵にかいたような負け方で損切り
AUDJPY+49ポジはエントリーした直後マイナスになったが値動きが荒く、損切り条件に達するまで放置 結果利益が出るケースとなった 後づけで見るとこのポジは反転している

たった3日の検証とはいえ、取りあえず利益は出せている 言ってしまえば最初から勝率が上がる
事は分かっていた 何故なら私は損小利大にこだわっていた為、15~30pipsの利益を平気で
見逃している 腹7分ぐらいの利確が丁度良いのかもしれない 加えて検証では、ポジションを取る根拠を明確にシンプル化している
そして、この手法ではローソク足しかチャートに表示させていない 何故なら必要ないから
ローソク足だけで勝てるのか? と言われればそう言う訳ではない ローソク足を見ながら
2つの理論を付け足している むしろ、その理論が無ければ成立しない
この検証で一番難しい事と言えば値動きを見定めることぐらいかな
後は相場の動きに自分の理想を入れない 相場の動きをストレートに
そのまま理解する事ぐらい 大事なのは

因みに、エントリーポジションやショート/ロングを書いてないのは、
感の良いトレーダーならバレバレだからです(ー_ー)!!

更に検証を重ねて今の調子が果たして続くのか試してみます
もし、結果が伴わなければ・・・・
私のFxにかける情熱は急激に絶対零度レベルまで冷めるでしょう
そう、なりたくはないです。





にほんブログ村 為替ブログへ
クリックオブパワー!\(゜ロ\)(/ロ゜)/にほんブログ村

ローソク足は語る

lklklkll;jkkk

前回・ルールを整理したので 今回は私の手法をまとめてみたいと思います。

と・言っても大した物ではないのですが・・

ご存知(?)の通り、私はインジはほぼ使用しません

ローソク足をメインにダウ・フィボを取り入れ・たまに移動平均線30 100 200を

チラ見する程度です

ローソク足足形/値幅/動き/価格が変動するのに要する時間/胴体の長さ/そしてヒゲ

などを見ながら総合的に判断してます

90%ローソク足の分析でトレードすると言っていいでしょう

今までは1時間足をベースに2・4時間足で判断していました

これからは短期メインでやっていきたいと思ってますので30分15分足も見ながら

のトレードになります


・・・何故ローソク足なのか?

分かりやすいからです!

インジよりもはるかに直感的に分かりやすいからです

移動平均線とかのゴールデンクロスやデッドクロスでエントリーするよりも

自分が引いたローソク足を起点とするレジ・サポをベースにエントリーするほうが

信頼できると思っているからです

今までの私の手法はトレンドラインをベースにしたパターンと

フィボを取り入れローソク足の水平線ラインクロスでエントリーするパターンでした

ここから更にローソク足の分析を極めていくには

信頼度の高いレジ・サポを判断することが重要になってくると思います

そして、陽線 陰線を見極めたエントリーが必要になります


ちなみに、ほとんどの方は酒田五法をご存じだと思いますが私は

酒田五法単体のみでは弱いかと

何故ならローソク足数本で判断するよりも(ローソク足の集合体)で判断したほうが

失敗が少ないのを知っているからです

ローソク足は極めて有効で強力なツールであり続けるでしょう

しかし・・どのようなテクニカルにも絶対なんてありえません

いくら分析したからと言って連敗することも当然あります

が・・  自分には・・・

ローソク足と 損切りを決断する判断力と 

利益を伸ばそうとする気持ち

怖がりながらもエントリーする勇気があれば十分なのです!

これからもローソク足と一緒に相場に挑んでいきます。




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。